• 工務店経営者・営業の方
  • リノベ・リフォームの営業の方
  • 不動産営業の方

『なぜ?売れない!』と悩むのをやめませんか?

住宅営業でお客様の欲しい家が
面白いほど理解でき、商談が面白いほど
上手くいくメソッド
”i-compass家づくりの羅針盤” 統計学×ラダリング法×心理学で顧客の欲しい家がわかる!
売れ続けている工務店、営業マンだけがひそかに導入している再現性のある営業の「型」

工務店経営者・営業の方、リノベ・リフォームの営業の方、不動産営業の方へ
営業時にこんな課題をお持ちではないですか?

住宅営業支援ツール「i-compass家づくりの羅針盤」を活用することで
不動産営業時の課題を解決して成約率アップ!

突然ですが
こんなお悩みを抱えてないですか?

  • 営業成績を上げたいのに上手くいかない
  • 次回のアポに繋がらない
  • 提案が刺さらない
  • 給料が上がらない

実は辛い….

数字が伸びない

お客様の考え方やニーズは人それぞれ異なります。にもかかわらず、最初に教わった営業手法だけに頼り続けたり、「お客様はこういうものだ」と決めつけて、自分のやり方を頑なに変えようとしない営業担当者が多く見受けられます。そうした柔軟性のない姿勢では、契約数を増やすことができず、結果として収入も伸び悩むことに。最終的には、成績全体が停滞してしまうのです。

泥臭い営業が必要

住宅営業は高額な商品を扱うため、購入や契約に至るまでのプロセスが長くなるのが一般的です。どれだけ優れた営業テクニックを駆使しても、短時間で購入を決断してもらったり、たった一度のアプローチで契約を獲得するのはほぼ不可能です。
特に訪問営業では、お客様に警戒されたり、「しつこい」と敬遠されることも少なくありません。近年では、断られると「わかりました」とすぐに引き下がってしまうケースも増え、契約までのハードルが高いと感じる営業担当者が多くなっています。

想像以上に成約を取ることがキツく、
離職を選択する人が多い

  • 思ったよりも数字が伸びない
  • お客様とのコミュニケーションがうまくいかない
  • 上司から「なぜ契約が取れないのか」と問い詰められる

こうした成果がなかなか目に見えて表れない状況が続くと、精神的に落ち込んでしまう人が多くなります。想像以上に厳しい環境であるため、結果として離職を選ぶ人も少なくありません。
実際、厚生労働省の「雇用動向調査結果(令和4年)」によると、離職率は徐々に低下しているものの、依然として平均を上回っており、その人数は10万人以上にのぼります。

顧客の傾向を把握し、確実に次回アポを取る!

「i-compass家づくりの羅針盤」を活用することで、顧客のことを深く知り、お客様の傾向を把握することができます。そのうえで、【次回フィードバックさせて頂きます】という形で自然に次回アポイントを取得できるため、ビジネスチャンスが増加します。さらに、初回面談時から次回アポイントの取得が可能となるため、継続的な関係構築がスムーズになります。また、これは他社にはない独自の取り組みであり、営業の差別化を実現できます。加えて、自身の能力や経験、スキルに頼ることなく、お客様とアポイントを取得できるため、誰でも再現性の高い営業活動が可能になります。

アンケート感覚で深掘り!顧客にピンポイント提案!

「i-compass家づくりの羅針盤」は、顧客に紹介するだけで家づくりの始め方を理解してもらえるため、スムーズな商談のスタートが可能になります。さらに、i-compassを活用することで、顧客との会話のきっかけとなり、自然なコミュニケーションが生まれます。従来の場当たり的な営業手法ではなく、i-compassを導入することで再現性のある営業の「型」が確立され、誰でも安定した提案ができるようになります。また、顧客が抱える「どうやって家づくりを始めればいいのか?」という不安に対しても、具体的な解決策を提示できるため、安心感を与えることが可能です。i-compassを活用することで、営業の質を向上させ、顧客満足度の高い提案を実現できます。

i-compass
家づくりの羅針盤

誰でもできる 即効性のある住宅・不動産・リフォーム営業支援システム

  • 統計学
    家づくりをした約10万人の家づくりの関するデータを収集して、整理、要約をしながら顧客の価値観や傾向などを可視化
  • ラダリング法
    マーケティングや市場調査において使用される質的な調査手法の一つで、製品やサービスに関する顧客のニーズや好みを探求するために利用される

住宅営業マンが顧客に家づくりを説明するうえで自社の得意なカテゴリを家づくりの基準にするスタンスがあります。顧客と住宅営業マンの目的が違うことで起きるこの現象で、人的な相性で進める家づくりの手順になっていきます。そうならないようにするためにも一番最初の手順を変え営業マンの目的と、顧客の目的のズレをなくすことで顧客に寄り添う提案ができ信頼につながります。そのメソッドがi-compass家づくりの羅針盤です。最初のコンタクトで信頼をすぐ得られることはなかなかありません。その上で、いい提案ができる要素も営業マンのヒアリング力にかかってきます。顧客の家づくりの基準や目的を受け入れないといい提案ができません。i-compass家づくりの羅針盤とは顧客にとっていいものでもあり、住宅営業マンに必要な住宅・不動産・リフォーム営業支援システムなのです。

i-compass家づくりの羅針盤を
詳しく知る

i-compass家づくりの羅針盤でできること

顧客の情報収集

i-compassを活用することで、顧客の考えや希望が可視化され、次回の商談で何を話すべきかが事前に予測できるようになります。これにより、商談の精度が向上し、顧客にとって有益な提案が可能になります。また、営業会議の在り方も変わります。従来のように営業担当者の主観的な報告に頼るのではなく、i-compassのデータを基に指導できるため、より具体的で効果的な営業戦略を立てることができます。さらに、営業担当者の思い込みや誤解に左右されることなく、顧客自身の家づくりの方向性を正しく理解し、それに沿った適切なアドバイスを提供できる点も大きなメリットです。これにより、顧客との信頼関係を深め、的確なサポートが可能になります。

ニーズや好みを見つける

i-compassを活用することで、顧客自身も気づいていない家づくりに対するニーズやこだわりを可視化できます。アンケート感覚で情報を収集するため、顧客が無意識に持っている理想や要望が明確になり、それに基づいた的確な提案が可能になります。営業担当者のトーク術と提案力が掛け合わさることで、単なる要望のヒアリングではなく、潜在的な欲求を引き出しながら、より満足度の高い家づくりをサポートできます。顧客にとっても「自分に合った住まい」を実感できる、納得感のある提案が実現します。

顧客の価値観や傾向などを可視化

i-compassを活用することで、お客様の潜在的な家づくりに対するニーズや価値観が可視化されます。これにより、顧客自身も気づかなかったこだわりや優先事項を明確にすることができ、商談における提案がより精度高くなります。また、顧客の性格や思考の傾向も可視化されるため、商談の際のアプローチ方法を最適化し、対応策を事前に準備できるようになります。さらに、このツールは営業担当者だけでなく、設計や工務担当者とも共通認識を持つため、チーム全体で顧客情報を共有し、一貫した提案が可能となります。i-compassのデータを基に、最適な提案を検討できるため、商談が成約に繋がりやすくなり、営業活動の生産性も大きく向上します。これにより、より効率的で効果的な営業プロセスが実現できます。

i-compass導入で次回アポ取得率向上!

40代 男性

i-compassを導入する前は、次回アポイント取得率が50%以下でしたが、導入後は約80%に向上しました。その理由は、お客様が求めることを重視し、価値観を一致させる姿勢が信頼につながったからです。i-compassを活用することで、家づくりの羅針盤を使ったフィードバックを行い、資金計画やライフスタイルなど、直接聞きづらい話題も自然に引き出せます。営業や設計士など関わる全員が、お客様の意図を理解しやすくなり、最適な提案が可能になる点も大きなメリットです。

新卒でも次回アポ獲得が可能に!

20代 女性

お客様にi-compassを実施してもらうことで新卒の私でも次回アポイントを取得できることが出来ています。活用してよかった点は、お客様のことを深く知れるというか、お客様の傾向が把握できることで役に立っています。メリットは、【次回フィードバックさせて頂きます】で次回アポイントが取得できることでビジネスチャンスが増加することです。

i-compassで顧客分析し最速で成果!

30代 女性

前職でも住宅営業をしていましたが、お客様の想いと自分の考えが合わず、悩むことがありました。i-compassを導入後は、顧客分析を通じてご家族のパワーバランスや性格、価値観を把握し、適切な提案ができるようになりました。その結果、中途採用ながら最速で成果を上げられています。また、これまで勘に頼っていた営業が、データを基にした効果的な手法に変わり、商談もスムーズに進むようになりました。i-compassのおかげで信頼関係を築けています。

i-compassでアポ率向上と差別化!

30代 男性

i-compassを導入したことで、モデルハウス来場者のアポイント取得率が向上しました。これまで難しかったお客様も、「一度やってみたい!」という興味から家づくりを始めるケースが増えています。また、ご夫婦の意見の違いを明確にし、最適なプランニングが可能になりました。i-compassは当社独自のツールであり、他社との差別化にもつながっています。お客様の本音を引き出し、より的確な提案ができることで、喜びの声をいただくことも増えました。

FLOW

導入 / 活用の流れ

住宅・不動産・リフォーム営業支援システムである「i-compass 家づくりの羅針盤」の導入方法や導入後の活用方法をご紹介いたします。単に導入しただけでは意味がありませんので、「売れる住宅営業」や「住宅営業極意」の観点を踏まえた、実践的な使い方をしっかりとレクチャーさせていただきます。また、工務店コンサルティングの一環として、導入後の活用に関するご相談も承っておりますので、どうぞお気軽にご相談ください。課題解決に向けて誠心誠意、ご提案させていただきます!

FLOWはこちら

REVIEW

建設業者様 / 一般のお客様

実際にi-compass家づくりの羅針盤 を活用している建設業者様や一般のお客様から頂いたお声をご紹介しております。導入することでどんな変化が期待できるのか、どんなことが解るのか、皆様より頂いた「生の声」を是非参考にしていただければと思います。

FAQ

よくあるご質問

詳しくはこちら

PROFILE

代表プロフィール

詳しくはこちら

INSTAGRAM

インスタグラム

景色、空気、最高です🗻

...

26 0
みなさんからの誕生日のメッセージありがとう御座います。なんか励みになります。
息子は唐揚げ🍗娘はハンバーグとケーキ🍰を
作ってくれました。
昨日は終電を逃して、夜中車で迎えに来てくれ
グダグダなオヤジですが、ありがたいです!
唐揚げ、ハンバーグ、ケーキ🍰
感謝感謝🙏
また、家族で頑張るぞー❗️

...

36 7
i-compass家づくりの羅針盤という
統計学・心理学・ラダリング法で
家づくりの想いを分析できる
システムを使って、
地域工務店の営業マンや、
家づくりをする家族の方々など
工務店サポートツールや
顧客の家づくりに寄り添う
家づくりコンサルタントの福浦です。

建築業界で新しい価値観を生み出す
動機を持っているということは

チカラが必要になってきます

この力とは、視点、発想、変換、フォーカス、俯瞰
などなどの総合的な思考だと思います。

同じ素材をどの視点で世の中に提案していくか?

その方法論と、着眼点。

実際に行動に移す時かかかる負荷を
モチベーションという、これもチカラが必要です。

このチカラの源泉は何か?を考えると
様々なその人々、会社ごとの事情がるのかもしれません。

世の中に対しての、アマノジャク的な視点が
操作せるかもしれませんし

理想を求めていった結果かもしれません。

ですが、そこには対象となる何かがあり
その対象に対しての問題提起だったり
便利だったり、付加価値的なものだったりと
色々なものだと思います。

新しいものを生み出すチカラの
源泉は自分自身にあるということです。

そのうえで、自分自身の視点を
増幅させることを常に意識していくことが
大事であり、行動をしていくことで
視点を見つけることが出来るのかもしれません。

住宅営業の中でも
新しいものを生み出すチカラは大切です

特に、注文住宅においての営業、設計においては
この顧客の家づくりにおいて新しいものを
生み出すチカラが提案になり、信頼に直結していきます。

ですから、何を提案するか?ではなく

顧客に新しいものを提案していくことで
顧客の生活が豊かになる
家を建てた後の未来が豊かになる

この視点をもって提案をしていくことが
大事なんだと考えます。

そのうえで、営業マン自身の経験だけではなく
顧客のこれまでの価値観を把握する必要性があるのです

ヒアリングだけではわからない
潜在的な顧客の価値観らライフスタイルが
理解できれば

新しい価値を顧客に提案できるのです

新しいもを生み出すチカラは
自分自身の視点もありますし、

i-compass家づくりの羅針盤も
その一つです。

提案したものが、感動に変わった時に
顧客は心の中で決断します。
=================
i-compass家づくりの羅針盤家づくりメソッド

驚くほど家づくりの想いが理解できる。
統計学+心理学+ラダリング法で
深層心理を理解し、

これからの家づくりに役立つ
ツールです。

お問い合わせはこちらから

合同会社アトラクトパートナーズ
代表 福浦 祐一
info@i-compass.jp
090-8890-3832
ご相談は、まずはメールにてお願いします。
===================

...

19 0
i-compass家づくりの羅針盤という
統計学・心理学・ラダリング法で
家づくりの想いを分析できる
システムを使って、
地域工務店の営業マンや、
家づくりをする家族の方々など
工務店サポートツールや
顧客の家づくりに寄り添う
家づくりコンサルタントの福浦です。

工務店経営者の皆様、
日々の現場管理から営業、
経営判断までお疲れ様です。

現在、住宅業界は資材高騰、職人不足、
そして大手ハウスメーカーのデジタルシフトという
非常に厳しい局面に立たされています。

その中で、地域工務店が生き残り、
業績を右肩上がりにするために不可欠なのが
「顧客との情報格差を埋め、信頼を可視化する武器」です。

今回は、工務店経営の「次の一手」として
注目されている

「i-compass 家づくりの羅針盤」を導入すべき理由と、
それがどのようにお客様の
満足度と貴社の利益に直結するのかを詳しく解説します。

1. なぜ今、工務店に「性格診断・ライフスタイル分析」が必要なのか?

多くの工務店が抱える悩み、
それは「商談の長期化」と「成約率の低迷」ではないでしょうか。

お客様は一生に一度の買い物に対し、非常に慎重です。
しかし、自分たちが「本当に求めている住まい」を
言語化できているお客様は、実はほとんどいません。

営業担当者がヒアリングを重ねても、
表面的な

「対面キッチンがいい」

「おしゃれなリビングがいい」

といった要望に終始してしまい、
最終的に「他社と比較検討します」と言われてしまう……。

この課題を解決するのが、i-compassです。

i-compassは、独自の心理学や統計的データに基づき、
お客様の潜在的なニーズ、価値観、生活スタイルを可視化するツールです。

これを用いることで、経験の浅い若手営業マンでも、
ベテラン並みの深いヒアリングと、
お客様の心に刺さる提案が可能になります。

2. i-compass導入がもたらす「経営上の3つのメリット」

単なるアンケートツールではありません。
i-compassは、工務店の経営効率を劇的に改善する「業績向上システム」です。

① 成約までのスピードアップとコスト削減
お客様の価値観が事前に把握できていれば、プラン提示の「ズレ」がなくなります。

修正回数の減少: 初回から「そう、これが欲しかった!」と言わせる提案ができるため、設計の手戻りが激減します。

追客効率の向上: 成約見込みの高いお客様をデータで判別できるため、リソースを集中投下できます。

② 紹介受注を生む「圧倒的な顧客満足度」

「この会社は、私たちのことを自分たち以上に理解してくれている」。
そう感じたお客様は、完成後の満足度が非常に高く、
熱烈なファン(=紹介元)となってくれます。
広告費に頼らない「紹介営業のサイクル」を構築する基盤となります。

③ 属人化からの脱却(教育コストの低減)
「売れる営業」のノウハウをシステム化できます。
i-compassの分析結果をベースに商談を進めることで、
営業の標準化が進み、新卒や中途採用のスタッフでも早期に戦力化することが可能です。

3. 具体的な活用シーン:初回面談を「特別な体験」に変える

多くの競合他社が「うちは断熱性能がすごい」「坪単価が安い」という
スペック競争をしている中、貴社は「お客様の人生に寄り添う提案」からスタートできます。

お客様は「自分たちの価値観」を客観視でき、一気に信頼関係が構築されます。

コンセプトの提案: 診断結果に基づいた暮らしのコンセプトを提示。
これは「売るためのトーク」ではなく
「お客様を知るための対話」として機能します。

4. 競合他社と差別化し、選ばれ続けるために

これからの工務店経営において、家を「建てる」だけの時代は終わりました。
お客様が求めているのは、家という「箱」ではなく、
そこで営まれる「自分らしい幸せな時間」です。

i-compassを導入することは、単なるデジタルツールの導入ではありません。
「お客様を誰よりも理解し、最高の住まい体験を提供する」という経営姿勢の表明です。

導入後の業績変化(例)
成約率: 導入前 15% → 導入後 25%以上

打ち合わせ回数: 平均10回 → 平均6回(生産性向上)

紹介率: 既存顧客からの紹介が1.5倍に増加

5. まとめ:未来の羅針盤をその手に

住宅市場が縮小していく中で、
勝ち残る工務店は「価格」ではなく「価値」で選ばれる会社です。
i-compass(家づくりの羅針盤)は、
その名の通り、経営の荒波を乗り越え、
目指すべき「業績向上」という港へ導いてくれる強力なパートナーとなります。

「営業力を強化したい」
「他社と差別化したい」
「紹介受注を増やしたい」。

 そうお考えの経営者の皆様、
今こそ「家づくりの羅針盤」を手に入れ、次世代の工務店経営へと舵を切ってみませんか?

【さらに詳しく知りたい方へ】
 i-compassの具体的なデモ画面や、
導入工務店様の成功事例集をご紹介しています。
まずは、貴社の営業スタイルにどうフィットするか、
一度体験してみてください。

=================
i-comp

...

15 0
i-compass家づくりの羅針盤という
統計学・心理学・ラダリング法で
家づくりの想いを分析できる
システムを使って、
地域工務店の営業マンや、
家づくりをする家族の方々など
工務店サポートツールや
顧客の家づくりの寄り添う

家づくりコンサルタントの福浦です。

i-compassを新たに取り組んでいただける
営業マンが増加しています

この時代に商品力で訴求する営業は
顧客心理としては、反射します

他にいいものがあるのでは?

この心理になっていくと
商品を訴求すればするほど、顧客の心の中では
反射が起こり比較対象を増加させることにつながります。

その最たる営業が住宅営業です

これからの時代は
顧客の家づくりにおいての価値は

どんなものかではなく

誰と組むか?

この一点ではないかと思えるぐらいの
顧客心理になっています。

i-compassを活用して生産性上げることが
出来るわけは

誰と組むか?が可視化できるプロセスにあることです。

このことに気付き始めた会社や営業マンが
こぞって活用し、導入していく形になっています。

しかし、なかなか難しいのは現場での理解が薄いことが
あることです。これは少なくありません。

これまでの住宅営業のメソッドは
自分たちが何をたらいいのか?をテーマにしていることが
多く、自分自身の努力にゆだねられたメソッドが
多かったです

しかし、i-compassは顧客側の潜在的なものを
可視化していくことによって

対応するものが見えてくることが
最大のメリットかもしれません

また。営業マン個人ではなく
会社として組織的な顧客検討の中でも

議論ができる

つまり、担当の営業マンだけではなく
経験のある上司や先輩に意見も聞けることが
凄くメリットがあり、生産性も高くなっていくのです。

こうすることによって
営業マンの行動が変わってきます

そのことが生産性向上に直結している
ことに気付いているのです

住宅産業は厳しいと言われていますが
その中でも、これまでの生産性は
確立が悪い状況がありました

その確率を上げることで
成果は劇的に変わっていきます。

=================
i-compass家づくりの羅針盤家づくりメソッド

驚くほど家づくりの想いが理解できる。
統計学+心理学+ラダリング法で
深層心理を理解し、

これからの家づくりに役立つ
ツールです。

お問い合わせはこちらから

合同会社アトラクトパートナーズ
代表 福浦 祐一
info@i-compass.jp
090-8890-3832
ご相談は、まずはメールにてお願いします。
===================

...

11 0
i-compass家づくりの羅針盤という
統計学・心理学・ラダリング法で
家づくりの想いを分析できる
システムを使って、
地域工務店の営業マンや、
家づくりをする家族の方々など
工務店サポートツールや
顧客の家づくりの寄り添う

家づくりコンサルタントの福浦です。

住宅営業メソッドのi-compass家づくりの羅針盤を
提唱しているものとして

2026年の住宅産業の展望を少し
年初に話していきたいと思います。

2026年の住宅・建築業界は、
2025年の「省エネ基準適合義務化」や
「4号特例の縮小」といった法改正を経て、

「量から質への完全なシフト」と

「デジタル化による生産性革命」

が本格化する年となります。

地場工務店や住宅会社が取り組むべき重点事項と、
AI関連の展望を整理しました。

2026年 住宅産業・建築業界の展望

1. 市場構造の変化と生き残り戦略

・新築着工数の減少と「二極化」の加速

資材高騰と金利上昇の影響で、
一次取得層の新築意欲が減退。

高性能・高単価な「付加価値住宅」を提供する会社と、
低価格に特化する会社での二極化が鮮明になります。

・「ストック型社会」への本格移行

新築一本足打法からの脱却が必須。

中古住宅の買い取り再販や、

既存住宅の「断熱・耐震リフォーム」を

事業の柱に据える工務店が増加します。

・「みらいエコ住宅2026」等の補助金活用

政府のGX(グリーントランスフォーメーション)投資に伴う補助金が継続。
これらを単なる値引き原資ではなく、
仕様アップの提案材料として使いこなす能力が問われます。

2. 工務店・住宅会社が取り組むべき必須事項

・断熱等級6・7の標準化

義務化された等級4レベルでは差別化になりません。

「等級6(HEAT20 G2相当)」以上を標準とし、

光熱費シミュレーションを用いた「燃費の見える化」が成約の鍵となります。

・「4号特例縮小」後の設計・施工体制の確立

構造計算の重要性が増しており、

外部の設計事務所やプレカット工場との連携強化、

社内設計スキルの向上が急務です。

・OB客の「資産管理パートナー」化

新規集客コストが上昇する中、

引き渡し後の定期点検やメンテナンスを

デジタル管理(LTVの最大化)し、

リフォーム需要を確実に拾う体制を構築します。

・「タイパ」重視の間取り提案

共働き世帯向けに、家事動線の徹底的な効率化や、

コンパクトでも機能的な「1階完結型」の間取り、

フレキシブルな可変性を持つ設計が求められます。

2026年 建築業界×AIの展望

2026年は、AIが「実験段階」から「実務の標準装備」へと変わる年です。

・生成AIによる「超速」プレゼン

ヒアリングシートを入力するだけで、

瞬時に3Dパースやプラン図、概算見積を生成するAIツールが普及。

商談スピードが劇的に向上します。

AIによる現場監督の省人化

現場カメラやドローンと連動したAIが、

図面と照らし合わせて施工ミスを自動検知。

また、安全管理(ヘルメット未着用や危険箇所の検知)もAIがリアルタイムで警告します。

・建築確認申請・法規チェックの自動化

BIMデータとAIを連携させ、

法規上の不備を瞬時にチェックするシステムが実用化され、

設計・申請業務の工数が大幅に削減されます。

・高精度な需要予測と原価管理

過去の膨大なデータから資材の価格変動を予測し、

最適な発注タイミングや実行予算をAIが提示。

どんぶり勘定ではない「データ経営」が可能になります。

これからの時代のAIに対応していくためには
顧客の『想い』のプロンプト設計が大事になっていき
それがプレゼンテーションとしての
見せ方に大事な要素のなってきます。

最大手の住宅メーカーから昨年末に相談があり
上記内容の具現化していくための
ご相談でした。

様々な要件で、住宅産業は厳しい市場性は
ありますが、その中でチャンスも同時に
あるということだと思います。

これまでの経営感覚や
慣習的な思考の中では通用しなくなってきている
ことは間違いありません

常にチャレンジしていく精神的な
側面も、デジタルの世の中では
決断する上で重要なファクターになっていきます。

i-compass×DX、AIという概念の中で
新しいサービスを提供できる年になりそうで
楽しみです。

それが、役に立つサービスにしていくことが
使命ではないと考えています。

2026年の皆様の飛躍の一端を担えれば
幸いです

どうぞよろしくお願いいたします。

=================
i-compass家づくりの羅針盤家づくりメソッド

驚くほど家づくりの想いが理解できる。
統計学+心理学+ラダリング法で
深層心理を理解し、

これからの家づくりに役立つ
ツールです。

お問い合わせはこちらから

合同会社アトラクトパートナーズ
代表 福浦 祐一
info@i-compass.jp
090-8890-3832
ご相談は、まずはメールにてお願いします。
===================

...

14 0
2026年元旦
今年の初日の出は雲に遮られましたが
隙間から覗いた朝焼けがキレイでした。
みなさん、今年も宜しくお願い致します🙇

...

28 2
i-compass家づくりの羅針盤という
統計学・心理学・ラダリング法で
家づくりの想いを分析できる
システムを使って、
地域工務店の営業マンや、
家づくりをする家族の方々など
工務店サポートツールや
顧客の家づくりの寄り添う

家づくりコンサルタントの福浦です。

2025年もあと3日。

歳を重ねるごとに、1年のスピードが
早くなるばかりです。

今年の初めに目標にしていた
i-compassのDX化 AI化は
自分自身だけでは厳しかったので

協力者を得て進めています。

2026年には実現できる構想は
出来ました。

これが出来れば、なぜi-compassを実施するのか?

営業マンは何を提案するのか?が

対面した営業マンの感性と
AIのビッグデータ的な側面での
回答がマッチしていくことになり

各会社のカスタイマイズでAI的な
i-compassのサービスが実現できると
思っています。

この動きに、様々な会社が反応を示しています。

2026年は非常に楽しみな年になりそうです。

これも、これまで会社を設立して
11年目ですが

様々な経営者様や、その幹部の方々の理解が
あったからこそだと感謝しています。

また、色々な取引先の方々にも
ご協力いただき、事業を継続できたことも
感謝しています。

この10年積み重ねてきた経験や思考を
よりメソッド化して

この時代にや未来のビジネスを構築できる
ようにさらにメソッド化、DX化は欠かせません。

これを実現する年に2026年はしていこうと
思っています!

これまでに色々とビジネス構想をしていましたが
行動に移せていない自分自身がいましたが

これからは、行動ベースでしていかないと
時代に遅れるのではなく

ついていけない状態になってしまいます。

私だけの問題ではなく
それだけ、色々なジャンルで進化が止まらないという
ことです。

若い世代の考え方、思考についていきながら
表現をその世代が理解できるように表現していく。

根本的な思考は、昔も今も変わらない
思考ロジックがありますが

その表現の仕方を工夫していかなければ
いけない世代です。

皆さんの前に立って話すのではなく

同じ目線、同じ姿勢、同じ思考で
これからの世代と一緒にビジネスをしていくことが
大事だと思っています。

いずれにせよ、2026年が楽しみになってきます。

さらに皆さんのお役に立つような
サービス提供ができればと
思っています。

どうぞ、よろしくお願いいたします。

本年はありがとうございました。

どうぞ2026年もお付き合いください!
感謝

=================
i-compass家づくりの羅針盤家づくりメソッド

驚くほど家づくりの想いが理解できる。
統計学+心理学+ラダリング法で
深層心理を理解し、

これからの家づくりに役立つ
ツールです。

お問い合わせはこちらから

合同会社アトラクトパートナーズ
代表 福浦 祐一
info@i-compass.jp
090-8890-3832
ご相談は、まずはメールにてお願いします。
===================

...

17 0
i-compass家づくりの羅針盤という
統計学・心理学・ラダリング法で
家づくりの想いを分析できる
システムを使って、
地域工務店の営業マンや、
家づくりをする家族の方々など
工務店サポートツールや
顧客の家づくりの寄り添う

家づくりコンサルタントの福浦です。

■ i-compass導入時、責任者が感じる7つの違和感
①「今のやり方を否定しているようで、現場が反発しないか?」

長年積み上げてきた営業手法や成功体験があるほど、
新しいメソッドは“否定”に見えてしまいます。

しかしi-compassは、
✔ 今までの営業を壊すものではなく
✔ 属人的な強みを“再現可能”にするもの

この違和感は、文化を守ろうとする責任者だからこそ生まれるものです。

②「営業の自由度を奪ってしまわないか?」

責任者はこう考えます。

「型にはめたら、営業の個性が消えるのでは?」
「トップ営業の感覚を縛ってしまわないか?」

実際は逆です。
i-compassは“話し方”を縛らず、
“考える順番”だけを整えるツール。

自由度を奪うのではなく、
迷いを減らすことで“本来の個性”が活きるようになります。

③「若手がツールに依存して、考えなくならないか?」

これは多くの責任者が感じる違和感です。

しかし、i-compassは
答えを与えるツールではありません。

✔ 問いを立てる
✔ 背景を考える
✔ 価値観を読み取る

むしろ、
“考える営業”を育てるための訓練装置です。

④「時間がかかりすぎないか?」

初回面談で丁寧にヒアリングすることに対し、
「効率が落ちるのでは?」という不安が生まれます。

ただ、現場で起きているのは――
✔ ヒアリング不足による再打合せ
✔ 設計の手戻り
✔ 提案の修正地獄

i-compassは、
“最初に時間を使って、後工程を短縮する”仕組み。

この違和感は、
短期視点と中長期視点のズレから生まれます。

⑤「成果が数字で見えにくいのでは?」

i-compassは、
すぐに売上数字として表れにくい側面があります。

責任者としては当然の懸念です。

しかし実際に変わるのは――
・初回面談後の離脱率
・プラン一発目の通過率
・紹介率
・設計修正回数

“質の指標”が先に変わり、数字は後からついてきます。

⑥「トップ営業が“必要ない”と言い出さないか?」

成績の良い営業ほど、
「自分は今のやり方で結果を出している」と言います。

ここで重要なのは、
トップ営業のやり方を奪うことではなく、
“言語化してチームの資産にすること”。

i-compassは、
トップ営業の無意識を“見える化”する役割も持ちます。

⑦「導入しても、結局使われなくなるのでは?」

もっとも現実的で、もっとも怖い違和感。

だからこそ、
i-compassは「ツール導入」ではなく
“営業文化のアップデート”として扱う必要があります。

✔ 使った・使わないではなく
✔ どう活かしたかを会話する
✔ 設計・上司が価値を感じる構造にする

責任者が“使い続ける意味”を語れるかが鍵になります。

■ 違和感の正体は「責任者として正しい感覚」

これらの違和感は、
変化に鈍感な責任者からは生まれません。

・現場を守りたい
・営業を育てたい
・数字にも責任を持ちたい

そのすべてを考えている責任者だからこそ感じる違和感です。

■ 結論:違和感は「失敗の兆候」ではなく「成功の入口」

i-compassは、
「営業を楽にするツール」ではありません。

✔ 考える営業を育て
✔ 共感の質を揃え
✔ 組織の提案力を底上げする

そのため、
導入前に“違和感”があるのは自然です。

むしろ――
違和感がない導入こそ、最も危険です。
=================
i-compass家づくりの羅針盤家づくりメソッド

驚くほど家づくりの想いが理解できる。
統計学+心理学+ラダリング法で
深層心理を理解し、

これからの家づくりに役立つ
ツールです。

お問い合わせはこちらから

合同会社アトラクトパートナーズ
代表 福浦 祐一
info@i-compass.jp
090-8890-3832
ご相談は、まずはメールにてお願いします。
===================

...

14 0
i-compass家づくりの羅針盤という
統計学・心理学・ラダリング法で
家づくりの想いを分析できる
システムを使って、
地域工務店の営業マンや、
家づくりをする家族の方々など
工務店サポートツールや
顧客の家づくりの寄り添う

家づくりコンサルタントの福浦です。

大手メーカーや全国ビルダーなどなど
i-compassのメソッドの理解が増加してきました。

ですが、まだまだ現場レベルの営業マンへの
初期段階での理解は得られていないように
思います。

毎月毎月の締めをかいくぐりながら
成果のエンドレスが要求される中で

営業プロセスを端折って
行う住宅営業やプラン提案が

結局は生産効率を下げていることに
気づき始めているということの
流れだと思います。

ある大手メーカーから相談がありました。

業績悪化の事情の中で
成果を上げるターゲットを変えるか
それとも、現状の生産性を上げるか

この選択を迫られているということです。

その中で、様々な部署の人員を駆使して
開発する営業メソッドが

果たして成果を得られるかどうかの
相談がありました。

このメソッドで活用するシステムが
何を深堀していくかの視点(立ち位置)が
重要です

そのメソッドの立ち位置は
営業マン支店のシステムなので
このメソッドは浸透や生産は上がらないという
意見を話していきました。

果たしてこれが正しいかどうかではなく
顧客の支持を得られるかどうかの視点で
考えた内容だからです。

つまり、売り手側の都合で
開発するシステムは見透かされる傾向に
あり、そのうえで営業マンが活用しなくなる
事がこれまでもいくつもあったからです。

その中で、i-compass自体は顧客の『想い』や『価値観』に
フォーカスすることによって

そのヒントを、その企業の特性で
アウトプット出来ることが最大のメリットです

顧客に
『わかってくれた』という実感を得て頂ける
プロセスになっているからなんです。

営業マンがプランを各企業や
設計士がプランを書く場合も

同じです。

顧客が、その担当者が自分たち家族のことを
理解してくれている実感が欲しいのです。

顕在意識は全体の5%程度

その他は潜在意識です。

その潜在的なことを理解してくれる
会社を選ぶのはごく自然なことです。

i-compassはメソッドです

そのメソッドの中に
顧客の家づくりへのアプローチや感情の揺らぎを
創るプロセスが積み込んでいるのです。

気づきだした住宅業界の経営陣や責任者たちが
厳しい住宅業界の中で
生き残りをかけた戦略が進んでいます。

いよいよ、i-compassの秘める力が発揮できる
時代になったのかもしれません。

来年から、さらに始まる
ストックビジネス部門での導入や

新しいムーブメントを起こす
起業からの打診もあり
楽しみにな1年になりそうです。

=================
i-compass家づくりの羅針盤家づくりメソッド

驚くほど家づくりの想いが理解できる。
統計学+心理学+ラダリング法で
深層心理を理解し、

これからの家づくりに役立つ
ツールです。

お問い合わせはこちらから

合同会社アトラクトパートナーズ
代表 福浦 祐一
info@i-compass.jp
090-8890-3832
ご相談は、まずはメールにてお願いします。
===================

...

10 0